プチ援

エロ垢 JC 信じてもらえないかもしれないが、JKとプチ援したんだよ。それも、こちらから誘ったわけじゃなくて、女の子の方から声をかけられたんだ。うらやましいだろ? 仕事が終わった後、ちょっと寂れたコーヒーショップで一日の疲れを癒していたんだ。家に帰っても楽しいことがあるわけではなく、何か面白いことがないかな、とアイスコーヒーをすすっていた。 ちらりと横を見ると、受験を控えているのか、ブラウンのブレザー姿の女の子が勉強をしていた。かわいい制服だなと思っていた。こんな子と援助交際出来たらいいなと思ったんだけど、残念ながら僕にはそんな度胸も甲斐性もなかったんだ。 すると、一息ついた女の子がこちらを見たんだ。目鼻立ちがくっきりしていてなかなかの美形。丸っこい額がかわいかった。すると、女の子の方から話しかけてきたんだ。「おじさん、コーヒーおごって?サービスするから」と、他にお客さんがいないことも手伝って、僕の股間を撫でてきたんだ。マジか?これはひょっとしてプチ援か?しかも、コーヒー代500円で達成できるのか?僕の心臓は高鳴ったね。 話を聞くと、家は弟がうるさいし、塾に行くお金も親が用意してくれないし、夜はいつもここで勉強していると言う。そして、こうやってちょっぴりお小遣い稼ぎもしていると言う。悪びれることなくニコッと微笑んだ女の子は文句なくかわいかった。 そして、僕は店員の目を盗んで喫茶店のトイレで女の子に手コキしてもらった。手を動かしながらじっと僕の目を見て頬を緩ませてくれる女の子の笑顔が最高のおかずだった。ついでにケーキもおごってあげるよ、と言っておっぱいも揉ませてもらった。併せて1000円という格安で僕はJKとプチ援したんだ。至福に頭が蕩けそうだったね。 「ありがとうございました。満足できました?」との声に、僕ははっと我に返った。個室ヘルスの一室で、僕は制服コスプレした女の子に手コキしてもらっていた。ごめん、そんな夢のような話があるわけない。僕は妄想しつつヘルス嬢相手にイメージプレイしていたんです。併せて1000円どころか、オプション料金別で10000円支払ってね。 不倫の出会い シングルマザーの恋愛

 

 

 

 

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