相互オナニー

オナ指示に従ってオナ見せした女の子とオナニーの見せ合い 還暦を迎えましてさすがに寄る年波を感じるようになってまいりました。 家庭にも恵まれましたし、夫婦関係を壊さない程度に浮気も楽しんできました。性交渉は子作りの手段と割り切っている妻でしたから、その目的が達成された時点で妻との性行為はとっくに卒業していました。そのため、私の浮気に対しても大目に見てくれていたようです。 そんな感じで私は人生を満喫してきました。しかし、それもそろそろ終わりなのでしょう。なぜならば、勃起がだいぶ怪しくなってきたからです。性欲が減退したわけではないのです。グラマーな美女を見ると「やりたいな」とは思うのです。ただ、体が反応しないのです。EDと言うよりは加齢による老化現象なんでしょう。 その流れに逆らう気はありません。余生は性行為も知らなかった純粋な子供時代に戻って、妻と楽しく過ごしたいと考えています。つまり「無知な子供時代」→「オナニーばかりしていた少年時代」→「セックスに埋もれた青年時代」を辿った私が、子供時代へと回帰していくわけです。 ならば、完全に勃起機能が失われてしまう前に「オナニーばかりしていた少年時代」を経過しようと思ったのです。ただし、勃起も怪しくなってきたこの頃。そこで、女性と相互オナニーをしようと思いたったのです。私は女性のオナニーは見たことはありません。だから、初めて見る女性のオナニーが私の最後のオナニーを助けてくれるのではないか、と考えたのです。 私は懇意にしていたバーのママに「オナニーを見せてほしい」と頼みました。昔は愛人だったこともあって頼めば今でもセックスはさせてくれると思います。ただ、私の目的はセックスではありません。さすがに、ママは抵抗を見せましたが、私の懇願(謝礼もはずみましたが)にようやく折れてくれました。 初めて見る女性のオナニーは艶めかしいものでした。ママの指使いと息遣いが激しくなるにつれて、私の失われかけていた勃起機能も復活したのです。そして、私とママは同時にイキました。 私の最後の性行為は相互オナニーでした。これでようやく私は純粋な「無知な子供時代」に戻れるのです。・・・まあ、相互オナニーが思いのほか興奮したので、なかなかに「オナニーばかりしていた少年時代」から抜け出せないような気もしますが。 クリトリス責め クリ拷問

 

 

 

 

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