ガリロン
Plastic rainbow day's
楽々 gratify day's
陽よ昇り さんさんと がなれ だらららら
Fancy blacky day's
楽々 vernal day's
陽よ沈み ちぐはぐと がなれ シェリ−ガロン
過ぎ去れ日々よ描いて glory flat boogie
影追う日々をはにかんで glory crash boogie
空 似 の ガ リ ロ ン 幸 論 述 べ 笑 っ て ん だ
空 似 の ガ リ ロ ン 病 む 事 な か れ さ ぁ 歩 も う
歩み招く日を共に描いて glory flat boogie
曖昧な日々に落胆で glory crash boogie
ヒトのイロ
点 剥がす ヒトのイロ
点 混ざる イロのヒト
点 刻む 方へ
ただ ワンダ−カラ− 中で
泡 アンダ−カラ− 奏でた
ただ ワンダ−カラ− ひろげて
泡 アンダ−カラ− 奏でる
ila.
僕等は古びた時計、晴ればれた星は奏で。
泪々と互い背中合わせて、各々の家路へと向かって。
俯けば其処は雨で、仰向けば其処は明日で。
散々とすれ違い離れた、振り向くな、賽は投げられた。
一つだけ、何れ幸ねぇ四季を、一人願う再来の幸を。
只、時間は水々流れた日々は過去になる為のもんさ。
一つだけ、何れ幸ねぇ四季を、一人讃え労いの言葉を。
さぁゆこう 重ねて重ねた廃れきった一人きりの幸せの唄
la・・・疲れた真心がちょっとだけ安まる様に
la・・・踏切れた二人の距離ちょっとだけ縮まる様に
此処に在る。
何処にでもあるよ。
今を生き
日々積もる幸せ。
日々讃美舞う、只自然に。
皆で奏でる。木々を奏でる。
日々賛否問う、只自然に。
風に委ね。音を奏で。
la・・・夢みた真心がちょっとだけ安らげる様に
la・・・限られた二人の時間ちょっとだけ和らぐ様に
それでも行き詰まったら 明日を見よう
小さき強さあれ
まだねぇ未来と明日にある時代を。ほら坦々と進め 揺らげ
まだねぇ時代と新たなる未来を。只、坦々と目指せ
sound of respire
すすり泣いた音
雨 弾ける 音 みたいに
タイミング 歯車 ズレタ みたいに
過ぎ去る 感覚 の 音
皆 笑った音
小鳥 さえずる 音
毎日訪れば ココロ 響く
そっと 流れる メロディ−
怒鳴り散らす音
ヒカリ 荒れた 音 みたいに
タイミング 歯車 ズレタ みたいに
過ぎ去る 感覚 の 音
見えざる ココロの音
雲 さえぎる 音
タイミング訪れば ココロ ひらく
ほら 流れる メロディ−
包み込む音
さぁ この音 みたいに
唄に とけ込む様に
つくりだす 音に
ヒカリ スロウに
言葉 みたいに
流れる 詩
うみだす 音に
ヒカリ スロウに
言葉 みたいに
流れる メロディ−
グラフィックノイズ
自由に 舞う 人
笑った事だったり 言葉だったり
自然に
不自由に 舞う 人
泣いた事だったり 言葉だったり
自然に
砂の中に埋もれた
小さなスピ−カ−
ル−ズに 唄った
自然に
カタチ 映る モニタ−に
真っ赤な 嘘 ばかり
ヒトリ 唄った
グラフィック ノイズ
渦まいた 声と色
自然に ゆったり ながれて
グラフィック ノイズ
渦まいた 音に 交ざる様
自由に 舞う 人
ヒトより
いっそう 冴える
感覚の 脳を
砂の中に埋もれた
真っ赤なスピ−カ−
ヒトリ 唄い
廻る 自然に
カタチ 映る モニタ−に
雑念 交ざる 色味
過去を 綴った事 ばかり
グラフィック ノイズ
渦まいた 音よ 共に
自由に ゆったり ながれて
グラフィック ノイズ
渦まいた 音よ 止まらぬ様
交ざる様に
自由に 舞う 人に