1位
ターミネーター3

シュワ最後の大アクションに敬礼!
映画の内容自体、私にとっての「こういうシュワ映画が見たい」という理想ほぼそのままだったのも良かったです
2位
フレディVSジェイソン

まさに夢の競演!
さらに、ただの大スター共演映画ではなく、両シリーズ中最高傑作と言ってもいいぐらいの完成度でした。
3位
フォーン・ブース

今年公開の映画で、最も“新鮮な驚き”のあった映画でした。
こんな傑作がポッと出て来る所がハリウッドの凄い所です。
4位
シャンハイ・ナイト

ジャッキーの芸術的神業アクションが楽しいアクション・コメディの傑作!
5位
ティアーズ・オブ・ザ・サン

ブルース・ウィリスがあまりにカッコいい!
やっぱり、この人にはまだまだアクションをやってほしいです。
6位
ジョニー・イングリッシュ

全編大爆笑の傑作コメディ!映画としての出来は『ビーン』以上ですね。
7位
バッド・ボーイズ2バッド

さすがは、ブラッカイマー&マイケル・ベイの黄金コンビ、並の映画は作りません。
今年公開の映画の中で最も派手派手でしたね。
8位
デッドコースター

“怖さ”は前作より劣ったものの、“グロさ”が格段にパワーアップ!
手の込んだ殺戮ショーが素晴らしい!
9位
ラスト・サムライ

トムの甲冑姿もカッコいい、ハリウッド版時代劇。
まるで崇高な映画を見てるかのような完成度の高さ。剣劇アクションのレベルの高さにも驚かされました。
10位
チャーリーと14人のキッズ

エディ主演作が上半期、下半期ともにランクイン!
エディ含む保育士の3人のコメディ演技が最高!
見てる間、なんだか幸せな気分になってくるという、楽しい映画でした。